*バッチフラワーレメディの使い方を紹介します*

 

バッチフラワーは、主に今自分が感じている(持っている)

ネガティブな感情に対して使っていきます。

 

自分が

「ケアしたいと思う感情」「手放したい感情」

「手放したい思いのクセ」などに合わせて

フラワーレメディ(エッセンス)を選んでみましょう。

 

パンフレットや書籍、一覧表などを参考にして下さいね。

 

一時的にわいてきているネガティブな感情、長く繰り返しわいてくる感情、

また、性質的にあてはまる感情でもOK!(短気、優柔不断、内気 etc)

 

レメディを選んだら、2滴ずつ(レスキューだけは4滴)飲み物に入れてゆっくり飲みます。

直接口に入れてもOKですが、ボトルのスポイトの先が口に触れないようにだけ注意して下さい!(←衛生上)

 

ケアしたい感情が落ち着くまで、最低1日4回以上使います。

 

回数は多い程効果的。だいたい同じ位の間隔で飲むと良いです。

(神経質になる必要はありません)

5分、10分おき、1時間おきなど、自分の感情の状態によって増減してみて下さい。

 

また、レメディは最高7種類まで一度に選ぶことができます。

 

効果の現れ方は人によって様々。即日~2、3週間を目安にして下さい。

 

出かける時は、水筒や500mlペットボトルの飲み物に入れて持っていくと便利です◎

(この場合、私は2~3倍量のレメディを入れています)

子どもが遠足に行く時なども良くそうして持たせています^^

 

もし間違って選んでしまっても、摂り過ぎたとしても、何も害がないので安心してトライ!してみて下さいね。

 

そして、しばらく同じフラワーレメディを使いたい時は、

トリートメントボトルという、オリジナルのブレンドボトルを作るととても経済的です!

種類が多い時は手間も省けます。

 

*トリートメントボトル(マイフラワーボトル)の作り方*

 

1.30mlのスポイト付き遮光ボトルにミネラルウォーターを入れる。

 

2.選んだフラワーレメディを2滴ずつ(レスキューは4滴)ボトルに入れる。

 

 

フラワーレメディは一度に7種類まで入れることができます。

 

出来上がったボトルから1回につき4滴、1日4回以上飲みます。

直接口に入れても、飲み物に入れてもOK。

 

涼しいところに保管して下さい。夏は冷蔵庫へ。2週間程度で使い切りましょう!

 

もしボトルを持ち歩くなら、茶さじ一杯程度のお酢を入れて保存性を高めて下さい。

ワインビネガーかりんご酢などがオススメです。

 

そして効果をあげるには、量ではなく頻度が大切です!

 

辛いとき、感情に支配されてしまって苦しい時は、5分おき、10分おきと、

まめに飲んでみて下さいね。

冷蔵庫を開ける度に飲むという方も多いですよ^^

 

使い終わったらボトルを煮沸消毒して、また新たに選び直して作ることができます。

(ボトルのプラスチックやゴムの部分は取り外せます)