*コンサルや教室での改善例(2016年2月現在)*

 

(使用期間約一ヶ月)

・子どもに対するイライラの解消

・不安感の解消

・ヒステリーの解消
・仕事面での焦燥感の解消

・怒りの感情の開放、緩和

・一時的な迷いや悩み事の解消

・不眠の解消(児童含む)

・鼻炎の症状の改善

・耳鳴りの解消

 

(使用期間約2ヶ月)

・緊張にともなう、咳、鼻水、汗の緩和

・喉のつまり感の解消
・肩こりの緩和

・パニック症状の緩和

・仕事の方向性が明確に
・進路の明確化

・集団生活への適応(幼児)

 

(使用期間約3ヶ月)

・潔癖症状の緩和(手洗い)

・ショックやトラウマの緩和

・湿疹の改善(腹部、顔面など)

・頭痛の解消
・疲労感の解消

 

(使用期間約6ヶ月~)

・緊張にともなう、咳、鼻水、汗の解消

・焦燥感の解消

・憂鬱感の解消

・外出時の不安感の緩和

・親子関係の改善 *アートセラピー併用

 

 

*その他の改善例(他のプラクティショナーによるものなど)*

 

・閉所恐怖症の解消

・強迫観念の解消

・不眠症状の解消(恐れや悪夢の解消)

・憂鬱感の解消

・産後うつの改善

・親子関係の改善による鬱症状の改善

・記憶力、観察力の改善(児童)*長期使用

・不活発、集中力の改善(児童)

・赤ちゃん返り、兄弟間の嫉妬の解消

 

・目眩症状の解消

・神経性胃炎、下痢の解消

・便秘の解消

・頭痛の解消

・じんましんの解消

・乾癬の症状の改善

・味覚障害の改善

・抜け毛の改善

・更年期に伴った症状の改善

・不安感からくる身体の痛みの改善

 

 

バッチフラワーレメディは、身体の症状に直接的な働きかけをするものではありません。
また、病院で処方されるお薬のかわりになるものでもありません。
(お薬との併用はできます)

 

以上の改善例には身体的なものも多くありますが、

感情面、精神面への働きかけにより、身体に出ていた症状が改善された例になります。

 

 

病気の原因の80%はストレスであると言われています。

 

ぜひ、身体だけではない私、身体と心だけでもない私、、といったところから、
大きく全体的、包括的にご自身を捉えて、病気という現れをみていくことをされてほしいなと思います。

 

人間は機械じゃない。ただの部品の集まりではないのです。

最近の研究では、感情をバランスすることで自律神経や各臓器システムのバランスが整うことがわかってきています。

 


ショックやトラウマについては、最初のご相談時からしっかりとした自覚が在る場合に、約3ヶ月のご使用で改善がみられました。

 

湿疹などの皮膚の症状に関しては、フラワーレメディを飲用するとともに、患部へ塗布するなどもしました。レスキュークリームを使用した場合もあります。)

 

 

繰り返しになりますが、身体のある症状に対してこのフラワーレメディ、と決めることは出来ませんし、感情面・精神面での似た様な症状でも、同じレメディの組み合わせがあてはまるとも限りません。

 

お一人お一人違うのです。

 

 

 

それぞれの人が自分自身と真摯に向き合い、
自分のためにレメディを選び、
自分のためにレメディを飲む、

・・・という一連の自分を愛する行為にしっかりと取り組んだとき、
顕著な変化が起きると感じています
(^-^)/